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戯言本を読んで『この事、解る』とおもったことがあって。
でも、其れはあのヒト達にはきっと理解できなであろう事で。 だからワタシは 理解して貰うことを諦めた ずっと 昔に。 肺が痛い。
ワタシは私であるけれど、ワタシは私ではない。
好かれた私がいたとしたら、其れは生ろうとした私であって、ワタシでは無いのだ。 少しでも好きになるために、嫌われないために、逃げるために、作り上げたモノ 人形だと云っていた 人形に生ろうとした 生まれるものなど何もなかった 在るはずのモノが何時の間にか無くなっていた 何かが 足りない 何処へ 行った? ワタシの半分は何処へ?
凄く懐かしい感覚を得た。
…腐った小学生だったなぁオィ。 今もあんまり根本変わってないけれどなー。 ばーかばーか。 大和撫子なんかじゃない。 …自己嫌悪。 やっぱり女じゃねぇよ…(笑) 裏側がざわざわしている。 暴れたい。 うふ うふふ… |