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君達そんなに僕のこと嫌いなの
憎んでいるのかな 消えて欲しいんだ 死んで欲しい? 僕が居なければ総て上手くいくって思っているんだろう 邪魔な存在だって思っているのだろ? 原因は俺だって思ってるんだろ わかってたよ 昔から そう心に刻んでいたよ 全部俺が悪いんだよ… 存在していることが悪だって知っているよ… 気をつけるから… 殺しても良いから… そんな眼で見ないで PR
「私達を祝福する場所はありません」
スパイラル 推理の絆15巻より。 何処だったかなーって探してみたら、最終巻でした。 早く向こうに帰ろう。 出来るだけ早く。 そして、閉じ篭ろう。 それが、わたしだ。 それこそが、わたしだ。 昔からの、私。 戻ろう、昔に。
再び
またなのか… また… さびしく ない さびしくなんて ない だいじょうぶ。 …大丈夫。 …やっぱりわたしがわるいの? 「やっぱり」? わたしはこっちには居てはいけない人間なのではないかな、 関わってはいけなかったんだ また あんなふうに 同じ様に また おなじように捨てられるのかな
89にあるちゃーれんっの、何かに流されて書いてみたモノの続きのネタってどんなだったかな〜と思って、色々とあさっていたら、違うものを発掘。
でも、これいつ書いたのか日付とかが無い。 前後の内容を見る限りは高2、高3?あたり? ってことは3年前くらいか。 内容は今とあんまりかわってないな。…成長してねぇなー。 あ、その文章の先のページにネタもあったわ。 ふたりめは今に近いから書けそうだけど、その続きはむりそうだな…。 …ねーうしとらなすびーとかあったし。このノート色々謎過ぎる。
闇 背後からきこえた声
夢 向こうの世界で私は何をしていたのだろう それは まるで雨のように それは まるで雪のように やさしく微笑んで あの時のように やさしく突き落として あの時のように 蝕んでゆく ココロを カラダを 墨にそまる紙のように |