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愛しいほどに憎らしい
憎らしいほどに可愛らしい 可愛らしいほどに純粋で そしてとても勘違いだ。 遡るほどに面白可笑しく それでなお愛らしい 嗚呼、お前が元凶か。 なんて考えるのも不可思議だ 眠れない僕は夢を見る 心に眠る剣の刃で内側から斬り付ける 残った疵を掻き毟り掘り起こす なんて、タノシイセカイでしょう? シアワセそうな二人の世界にはひとつだけ間違いがあった 嗚呼、如何して事実は無常なのだろうか 違っていれば、もっとシアワセになれたのに。 未来には僕に壊されてしまうふたつのモノ。 シアワセな写真。 冷たい瞳で微笑む僕。 姿を消してしまった君 僕は君に謝りたい 僕らは君ほど優しくなかったから いっぱい傷つけてしまったね 本当は、嬉しかったんだ 僕が我侭だっただけで 楽しかったんだよ。 PR
さて、ROでもやるか〜♪とログインしてしばらくすると、
鯖が落ちた…orz しょぼーんしました。只今メンテ中。 今日のご飯。いつものミートソースにひとてま。 ウィンナーとまいたけ+調味料色々をいれてみた。 おいしかったです、まる。 なんか眠れないので起きてるんだけど、ゲームできないと何もすることがない… なんてせつないんだ。 (ねとげ中毒すぎる。) じぷしーになりたいんだい。
眠れない
身体は動かないのに頭が寝てくれなくなった。 考えることを始めたら寝られなくなった。 寒い。 僕は変なことを考えてしまったんだ。 無性に、死を考えた。 そして、一瞬でも思ってしまった。 『死にたくない』と。 それからだ。 涙が止まらなくなり、どうしようもなく苦しくなった。 助けてほしい、と、思った。 どうしてそんな風に、一瞬でも想ってしまったんだろう… そんな感情は、幻だ。 僕が抱いてイイものじゃない 赦されない 赦さない 今は、もう、大丈夫。 消えた。 ちゃんと、どうやって最期にしようか考えられるようになった。 小学生の時には叶えられなかったモノが、 今では現実に近いんだ。 これを逃して、どうする。 大丈夫。 もう、恐いなんて、厭だなんて、きっとない。 終わらせるんだ 断ち切るんだ お嬢の居る処へ、きっと行くんだ…
私らしくない?キノセイダ。
何やら、思ったよりも心配されていたようで。 ちゃんといきていますよ。 元気かどうかと訊かれるとやっぱり答えるのには戸惑いますけれど特に変化もないのできっと元気ですよ。 でも、声かけてもらうのはちょっとうれしかった。えへへ。 あまりネットする時間が無いというだけのお話。 出来るならやりたいんですよ!中毒デスから。 只今毎日夕ご飯を自分で作ろう週間実施中です。 最近作ったもの ・肉じゃが ・適当なコンソメスープ ・大根とにんじんの適当な煮物 ・ポテトサラダ ・焼肉 ・キムチ鍋(うどんや雑炊にして2日) …いつまで続くやら。 そして何作ろうか考えるのがネックだ…。 でもまあ、自分が食べたいものを作るぜー。わーい。 この間あるお店のトンカツを食べたら美味し過ぎて感動した私。 (普段しないような贅沢をしてみた。) あれは本当に美味しかったんだ…。
さ、寒い…
訳有って今ちょっと布団に入れない状態。 これは悲惨だ。うふふあはは。 好奇心に負けた理性が見つけたモノはココロを壊すモノでした。 いや、壊れてはいないんだ。停止してしまっただけで。 幸せそうなセカイがあって、私にはもう手の届かないセカイだったというだけのお話。 小さな明かりに見える幸せに手をかざしながら凍えている某童話の子供のような錯覚。 アナタなら、黒いワタシを如何しますか。 受け入れる? 否定する? 愛する? 倒す? 其々の答えは知っている。 ただ、少しだけ手が届かないだろうから ワタシは其れを笑いながら踏み潰してアゲル。 …なんて、ね。 今、何処かが欠けてしまっているから 内容も言葉も欠けている 欠陥品。 ネェ、イトシイ、ヒト? さて、 どのようにこのセカイの終わりを始めようか。 |